グルテンフリー

グルテンて体に悪いの?

このごろグルテンフリーの食品が
スパゲッティなど
よく見かけるようになりましたが
特別な病気(アレルギー)を持っている方以外には
問題がないと思っていましたが

色々な本を読むと主に小麦が昔のものと

ことなり、品種改良しているので

血管などに悪いとか、

物忘れや痴ほう症にも影響がなど
と書かれている本がありました。

グルテンフリーのスパゲッティは

確かに体が重くならなかったので

好んで食べていますが、

小麦はパンをはじめいろいろなところに

使用されているので

すべてを断つのは難しいかもしれませんが

スーパーでグルテンフリーの
蒸しパンミックス見つけました。

正月メイク

正月メイク

正月メイク

クリスマス・新年をお家で過ごす方に

簡単メイクを

お家だとマスクをしない方も

多いと思いますが

やっぱりメイクをして家族に

明けまして

おめでとう言いたいですね。

そんなときに
やっぱり頼りになるのが

UVプロテクションサンヴェール

&シルキーパウダー(ホワイティ)

です。

グロスは新春の色でミネラルビューティグロススカーレットを

髪の毛をまとめて

リペアリップバームで

おくれ毛にツヤを出して、

1年の最初の日から化粧なしの顔で過ごすと1年中
同じになってしまいそうで怖いので、化粧するようにしています。

UVプロテクション サンヴェールを使用することで
保湿力もアップするのでおすすめです。

お正月久しぶりに自宅で過ごすので
今からDIYの妄想する日々です。

ドイツのクリスマス

ドイツの食事

ドイツの夕食は簡単で冷たいものを食べるのが
習慣とヴェリマの社長から聞きました。

ハムとチーズとパン

私たちの朝食が夕食のようです。

その代わり昼はたっぷりと食べるようです。

寝る前にたっぷり食べる私たちの食事より

健康的かもしれません。

ドイツのクリスマスの食事

ドイツのクリスマスと聞いて思い描くのが
シュトーレン (シュトレン)。
は日本でも人気のパン。
クリスマス4週間前に作って少しずつ

味わいが増してくるのを楽しむようです。

中にはドライフルーツや木の実が入っており
食べ応えのある
パンです。

クリスマスを楽しみにする気持ち大切にしたいですね。

今週は平日のクリスマスですが

あわただしい夕食が多いですが

何か作りおきして

夕食に時間をかけたいと思います。

写真はドイツで撮影したレモンの鉢植え

ドイツの冬ワイン

グリューワイン

ドイツでは寒さが続くので

ワインに香辛料を加えて

温めてのむというのがグリューワインのようです。

赤ワインにオレンジピールやシナモン、クローブなどの香辛料、

砂糖やシロップを加えて火にかけ温めて

クリスマスマーケットでは

カップも持ち帰りのものがあるということ。

エコですね。

冬至の日本でもぜひ
試してみたいグリューワイン

写真はドイツのホテルのカプチーノ
大きなカップでたっぷり飲めますね。

さとう選び

さとう選び

さとうといえば黒砂糖・白砂糖・グラニュー糖
さとうきび・三温糖

の5つぐらいかなと思い浮かべますが

裏の成分を見てみると
黒砂糖のナチュラルなものにいろいろ入っていたり
多くの種類があるので

「さとう」売り場で時間を費やすことも。

例えば
表表示が黒砂糖
裏にさとう・黒砂糖
<まぜまぜ>

表表示さとうきび
裏がさとうきびに砂糖や○○液糖など

裏をよく見て買わないと

三温糖・きびざとう・てんさい糖・黒砂糖
どれも茶色なので茶色でいいかーと適当に
選んでしまいがちですが
ここはちょっとこだわりたいポイントです。

作り方や原材料が異なるようです。

三温糖は白い砂糖を精製した後の糖液を繰り返し煮詰めたお砂糖などで
茶色になります。

きびざとう
種子島や徳之島、沖縄で多く栽培されています。あたたかなところで
とれるさとうきびが原料です。
きび砂糖はこのさとうきびを原料として、精製する途中の段階
でさとうきびの糖液を煮詰めて作ったお砂糖。

てんさい糖
サトウダイコン(砂糖大根)(北海道)を原料として抽出した糖です。

黒砂糖

サトウキビのしぼり汁を、そのまま煮詰めて砂糖にしたものが黒砂糖

GI(カロリー上昇が穏やか)が低いのはてんさい糖のようです。
甘味がすくないように感じます。オリゴ糖が豊富のようです。

ミネラルが豊富なのはきびさとう・黒砂糖なので
私はこれちらが一番使いやすいです。
ただ他の添加物がないか要注意です。

お料理によって使い分けている方も
いらっしゃるようですが1袋がなかなかへらないので
私はきびざとうの購入が多いのです。

サトウキビ畑 ・天気がよくていいですね。

買ってよかったノート

買ってよかったノート

この時期スケジュールノートが

たくさんでて

わくわくしながら毎年変え変えますが

使っているページはほんのちょっと無駄を

スケジュールをなかなかメモしない

こともあり、

カレンダーとswing notebook Logical
TODAY

とPLANNNING

というA5スリムを使っています。

TODAYのほうは
TO DO LISTです

PLANNNIG
はミーティングに使用しています。

パソコンを使いながら

書くのでノートが邪魔にならない

サイズを好んで使用しています。

Flofax

年間のカレンダーはYEAR PLANNNING
をFLOFAXというアマゾニアの手帳に挟んで
買いています。
なかなかメモすることが
不得意です。
こちらは、簡単な小銭入れと財布・名刺入れに
なる仕様なので長い間使用しています。

新しいものも欲しいですが
同じものだと安心感がありますね。

エコな暮らし

エコな暮らし

母にプレゼントに上げた洋服が

1~2年着てくれて、戻ってくることが

時々あります。

急に派手に感じたからということで

そんなとき、私が選んでいるので

自分にも着れたりします。

私も太ってきつくなった服は義母に

いかがでしょうか。

と尋ねています。

フリマやオークションで洋服を買う勇気は

ないけど知っている人が着たもの

「もったいない」し着れそう

だと、愛用しています。

今年のグリーンの鮮やかなダウンも
おさがりです。

セカンドハンド

オーストリアに短期間住んでいたことが

ありましたが

その間はすべてセカンドハンドの家具でした。

セカンドハンドのお店も通常の家具屋さんの

ようにきれいでおしゃれな家具が並んでいました。

今日本でもリサイクル店も多くなりましたが

まだその当時は、中古家具?
というイメージだったのですが
素敵な家具と出会えました。

セカンドハンドのいい点は環境にいいのも

もちろんですが、しっかりした家具が多く

有害な化学物質も含んでいない

また含んでいても経年により飛んでいると
いうことです。

昔イギリスのオーガニックのメーカーの娘さんが

アレルギーになった時すべての家具を

中古の家具に変えて改善したということを

聞きました。

お家時間が増えているので

家具のDIYをあれこれ妄想しています。

エコバック

エコバック

私もオーストラリアで何年か前に
スーパーマーケットで購入したものを
いつもカバンに忍ばせています。

今日写真を撮ってタグをよく見て
見るとドイツ製でした。
IDEEN WELT

エコバックのお供は消毒できるアルコールスプレー
お店のものは、手がべたついたり
アルコールアレルギーのため使用していないのです。

アルコールアレルギーなのですが
さとうきびから取れたエタノールだと
不思議に大丈夫です。

#エタノール#エタノールアレルギー#エコバック

オーガニックな爪のお手入れ

甘皮のお手入れ

美容のお仕事の前は、ネイルをすることは

ほぼなかったですが

お客様の前に手を差し出す際

薄く、弱い爪がすぐに

折れ、シャッターに引っかかったり

爪が整っていないことが

多かったので

ネイルサロンに通うようになりました。

爪をきれいに保つのは

甘皮のお手入れでした。

お湯につけて、
甘皮を柔らかくして
余分な甘皮を切り、
スティックで押してもらいます。

そうすることでネイルの仕上がりも
変わってきます。

ご自身で甘皮をお手入れされる
方にも是非ふやかして行うときれいに
負担なく行えると思います。

爪の根元のケア

爪の根元にオイルや栄養分を
与えることで

きれいで、早くいい爪が伸びてくるようです。

ヴェリマのリペアリップバーム
活躍しています。

もちろん唇にもいいのですが

ヒッポファンやホホバ・ミツロウ・シアバター
などいい成分がタップというか

いい成分のみで作られています。

特にカロチンか豊富に含まれる
ヒッポファンは
最適です。

是非お持ちの方は爪に使用してみてください。

爪の色もよくなると思います。

フッ素不使用?

フッ素

フッ素について
グリーンビーバを取り扱うまで
あまり気にしていませんでした。

グリーンビーバーの説明にやたらと
フッ素不使用という言葉があり

そんなに悪いもの?

虫歯予防にいいのに

なんでもネズミの駆除にも使用されるぐらい

危険な薬品とか

大量でないと危険でないという説も

ありますが

毎日のことなので心配です。

他にも
ナチスの強制収容所では、世界で初めて水道水にフッ素を添加したことで知られています。

神経に影響を与えておとなしくさせるためと

動物にも使用されていたという話を読むと

なんだか怖くなりました。

他にもあったフッ素

フライパンなどのコーティング剤としてです。
フライパンのコーティング剤は
すぐに駄目になり
なんとなく前にフライ返しが熱で
溶けたとき嫌なにおいがして
それからフライパンは
ドイツのものを使用するようになりました。

使いやすいものにはなんだかリスクもあるようですね。