鼻の高さとマスク

鼻の高さでマスクの息苦しさが

変わるように思います。

鼻の大きくない(低い)私は

マスクが口について本当にしゃべるとき

声がこもってしまってしゃべりにくいです。

昨年大阪の百貨店に出張して販売をした際に

困って、百貨店で布マスク購入しました。

布マスクだけだと不安なので

布マスクにフィルターを
挟んで使うとすごくよかったです!

今布マスクだけだと危ない
2重マスクがアメリカではやっている
ようですが、
これからあたたかくなり、湿度も日本は
上がるので、
マスクのつけ方に工夫が必要ですね。

マスクの中で息がしやすいような

インナーマスクが出ているようなので
買ってつかってみようと思います。

ちなみに
マスクで小顔は?

<色>
真っ白より少し落ち着いた色のほうが
膨張しないので小顔に見えます。
黒色のマスクは引き締まって見えますが
グレーのほうが肌なじみがいいように感じます。

<形>
マスクの下部の両端を切り落としたマスクも、
顎まわりをシャープにして縦ラインを強調するため、
小顔効果が期待できます。
そのようなものがないときは、
切るか、とめるかするといいようです。
私はユーチューブでホッチキスを止めるというのをみましたので
やってみたことはあります。

<アイメイク>
全体的に目元が明るくなるように仕上げることをおすすめします。
UVプロテクションサンベールなどで下地をしっかり
明るくしておくといいと思います。

マスク生活もはや1年
マスクのストレスを少しでも緩和できるよう
日々工夫が必要ですが
はやくマスクなしで、気軽にお話できる日が

来ること信じています。

眉がきれいに書けない③

横顔は意外にみられています。

見られるポイント
①眉尻
②口元のたるみ
③生え際
④歯の並び

横顔がきれいに見えたいですね。

「眉毛が上手に書けない⓶」
で眉頭について書きましたが
眉尻も重要なポイントですが
理想的な眉尻だといいのですが
そうでないと
余った不規則な眉尻で
なかなかもったりします。

誤って剃るとなかなか生えてこない場所なので
困ったもんです。

うまくそれないときは
コンシラーを薄く上下に使っています。

こうすることで
テンプレートで書いたような眉尻が出来ます。

眉毛がうまく書けない②

細ーい眉や弓のような眉は

今人気でないのです。

でもそのように眉を整えたほうが

眉自体はきれいに見えますが

目と眉毛の間が広くなり

年齢を感じさせてしまいます。

また瞼もたるんでくるので

余計違和感を感じてしまいます。

ではどのような眉が若く見えるかと

いうと。

眉と目の間が狭く、眉がふさふさしている。

自然な感じ。

眉頭を濃く書きすぎず、ぼかす。

眉の長さも似合う似合わないが

あります。

正面から見ただけでは

完結しません。

横顔が大切です。

プロだといこの1本の眉が気になる

ということだと思いますが

そこまではいかなくても

ちょっとのことで
スタイルが崩れ
もたっとした印象になります。

すごく時間をかけているのに
ナチュラルな眉が若く見える眉だと思います。

欧米人のような眉は
彫が深いからこそ似合う。
もしこのような眉にした場合は
目元のメイクもおもいっきりする必要が
あります。

眉頭もしっかりと毛が立ち上がっていますね。

日本の女性の多くは眉間から鼻が出ることは、
少なく、ここが特に欧米人と異なるところ。

眉頭を直角でなく、斜めに書くことに

より鼻筋もとおって見えるようです。

眉毛がうまく書けない①

眉毛がうまく書けない。

顔の印象がかなり違います。

以前は何度か眉サロンにも

通い、いろいろなところでも

習いました。

でも、知らないうちに自己流が

お客様の眉はかけても

自分の眉は難しいです。

筋肉が右だけ発達しており、

上に上にと眉が上がります。

特にこのところうまく書けない

と思っていましたが

理由は、マスク生活になり

ほぼファンデーションがついて

なかったことです。

眉ペンシルはファンデーションが

のっていないとうまく書くことが

出来ないです。

マスク時代になってもファンデーション

は必要ですね。

眉の書き方については

次にお知らせ致します。