眉がきれいに書けない③

横顔は意外にみられています。

見られるポイント
①眉尻
②口元のたるみ
③生え際
④歯の並び

横顔がきれいに見えたいですね。

「眉毛が上手に書けない⓶」
で眉頭について書きましたが
眉尻も重要なポイントですが
理想的な眉尻だといいのですが
そうでないと
余った不規則な眉尻で
なかなかもったりします。

誤って剃るとなかなか生えてこない場所なので
困ったもんです。

うまくそれないときは
コンシラーを薄く上下に使っています。

こうすることで
テンプレートで書いたような眉尻が出来ます。

眉毛がうまく書けない②

細ーい眉や弓のような眉は

今人気でないのです。

でもそのように眉を整えたほうが

眉自体はきれいに見えますが

目と眉毛の間が広くなり

年齢を感じさせてしまいます。

また瞼もたるんでくるので

余計違和感を感じてしまいます。

ではどのような眉が若く見えるかと

いうと。

眉と目の間が狭く、眉がふさふさしている。

自然な感じ。

眉頭を濃く書きすぎず、ぼかす。

眉の長さも似合う似合わないが

あります。

正面から見ただけでは

完結しません。

横顔が大切です。

プロだといこの1本の眉が気になる

ということだと思いますが

そこまではいかなくても

ちょっとのことで
スタイルが崩れ
もたっとした印象になります。

すごく時間をかけているのに
ナチュラルな眉が若く見える眉だと思います。

欧米人のような眉は
彫が深いからこそ似合う。
もしこのような眉にした場合は
目元のメイクもおもいっきりする必要が
あります。

眉頭もしっかりと毛が立ち上がっていますね。

日本の女性の多くは眉間から鼻が出ることは、
少なく、ここが特に欧米人と異なるところ。

眉頭を直角でなく、斜めに書くことに

より鼻筋もとおって見えるようです。

眉毛がうまく書けない①

眉毛がうまく書けない。

顔の印象がかなり違います。

以前は何度か眉サロンにも

通い、いろいろなところでも

習いました。

でも、知らないうちに自己流が

お客様の眉はかけても

自分の眉は難しいです。

筋肉が右だけ発達しており、

上に上にと眉が上がります。

特にこのところうまく書けない

と思っていましたが

理由は、マスク生活になり

ほぼファンデーションがついて

なかったことです。

眉ペンシルはファンデーションが

のっていないとうまく書くことが

出来ないです。

マスク時代になってもファンデーション

は必要ですね。

眉の書き方については

次にお知らせ致します。

コーヒーのカビ

コーヒーは数えるほどしか飲まないのですが

豆にカビがついているので

手分けして捨てているコーヒー屋さんと

そうでない方がいるようです。

それを聞いて本当に驚きました。

船で暑い中揺られてくるので

カビ問題はあるかもしれないので

手分けしているコーヒー屋さんをWEB

サイトで見つけて購入してみました。

おいしいようでしたら

ご紹介しますね。

ヴェリマ商品他、船だと日にちがかかり

品質が心配なので、空輸をしております。

グルテンフリー

グルテンて体に悪いの?

このごろグルテンフリーの食品が
スパゲッティなど
よく見かけるようになりましたが
特別な病気(アレルギー)を持っている方以外には
問題がないと思っていましたが

色々な本を読むと主に小麦が昔のものと

ことなり、品種改良しているので

血管などに悪いとか、

物忘れや痴ほう症にも影響がなど
と書かれている本がありました。

グルテンフリーのスパゲッティは

確かに体が重くならなかったので

好んで食べていますが、

小麦はパンをはじめいろいろなところに

使用されているので

すべてを断つのは難しいかもしれませんが

スーパーでグルテンフリーの
蒸しパンミックス見つけました。

正月メイク

正月メイク

正月メイク

クリスマス・新年をお家で過ごす方に

簡単メイクを

お家だとマスクをしない方も

多いと思いますが

やっぱりメイクをして家族に

明けまして

おめでとう言いたいですね。

そんなときに
やっぱり頼りになるのが

UVプロテクションサンヴェール

&シルキーパウダー(ホワイティ)

です。

グロスは新春の色でミネラルビューティグロススカーレットを

髪の毛をまとめて

リペアリップバームで

おくれ毛にツヤを出して、

1年の最初の日から化粧なしの顔で過ごすと1年中
同じになってしまいそうで怖いので、化粧するようにしています。

UVプロテクション サンヴェールを使用することで
保湿力もアップするのでおすすめです。

お正月久しぶりに自宅で過ごすので
今からDIYの妄想する日々です。

ドイツのクリスマス

ドイツの食事

ドイツの夕食は簡単で冷たいものを食べるのが
習慣とヴェリマの社長から聞きました。

ハムとチーズとパン

私たちの朝食が夕食のようです。

その代わり昼はたっぷりと食べるようです。

寝る前にたっぷり食べる私たちの食事より

健康的かもしれません。

ドイツのクリスマスの食事

ドイツのクリスマスと聞いて思い描くのが
シュトーレン (シュトレン)。
は日本でも人気のパン。
クリスマス4週間前に作って少しずつ

味わいが増してくるのを楽しむようです。

中にはドライフルーツや木の実が入っており
食べ応えのある
パンです。

クリスマスを楽しみにする気持ち大切にしたいですね。

今週は平日のクリスマスですが

あわただしい夕食が多いですが

何か作りおきして

夕食に時間をかけたいと思います。

写真はドイツで撮影したレモンの鉢植え

ドイツの冬ワイン

グリューワイン

ドイツでは寒さが続くので

ワインに香辛料を加えて

温めてのむというのがグリューワインのようです。

赤ワインにオレンジピールやシナモン、クローブなどの香辛料、

砂糖やシロップを加えて火にかけ温めて

クリスマスマーケットでは

カップも持ち帰りのものがあるということ。

エコですね。

冬至の日本でもぜひ
試してみたいグリューワイン

写真はドイツのホテルのカプチーノ
大きなカップでたっぷり飲めますね。

さとう選び

さとう選び

さとうといえば黒砂糖・白砂糖・グラニュー糖
さとうきび・三温糖

の5つぐらいかなと思い浮かべますが

裏の成分を見てみると
黒砂糖のナチュラルなものにいろいろ入っていたり
多くの種類があるので

「さとう」売り場で時間を費やすことも。

例えば
表表示が黒砂糖
裏にさとう・黒砂糖
<まぜまぜ>

表表示さとうきび
裏がさとうきびに砂糖や○○液糖など

裏をよく見て買わないと

三温糖・きびざとう・てんさい糖・黒砂糖
どれも茶色なので茶色でいいかーと適当に
選んでしまいがちですが
ここはちょっとこだわりたいポイントです。

作り方や原材料が異なるようです。

三温糖は白い砂糖を精製した後の糖液を繰り返し煮詰めたお砂糖などで
茶色になります。

きびざとう
種子島や徳之島、沖縄で多く栽培されています。あたたかなところで
とれるさとうきびが原料です。
きび砂糖はこのさとうきびを原料として、精製する途中の段階
でさとうきびの糖液を煮詰めて作ったお砂糖。

てんさい糖
サトウダイコン(砂糖大根)(北海道)を原料として抽出した糖です。

黒砂糖

サトウキビのしぼり汁を、そのまま煮詰めて砂糖にしたものが黒砂糖

GI(カロリー上昇が穏やか)が低いのはてんさい糖のようです。
甘味がすくないように感じます。オリゴ糖が豊富のようです。

ミネラルが豊富なのはきびさとう・黒砂糖なので
私はこれちらが一番使いやすいです。
ただ他の添加物がないか要注意です。

お料理によって使い分けている方も
いらっしゃるようですが1袋がなかなかへらないので
私はきびざとうの購入が多いのです。

サトウキビ畑 ・天気がよくていいですね。