スタッフのお勧め

パック(マスク)て必要?


疲れたときにほんとにレスキューていう感じでマスクは必要です。特にアロフォー世代(私)には。 
 ヴェリマにはサロン使用ということもあって色々なマスクがあります。そのときのお肌の状態にあったものをえらぶようにしています。
出張するとホテルの乾燥に悩まされます。加湿器を借りでも湿度が上がらない、スチーマを借りてもお肌カピカビの時1番お勧めはリラックスマスクです。ホテルに泊まるときの必須アイテムになっています。ホテルに帰ると「何もしたくないー化粧を落として寝たい。」そんな時に大活躍。クレンジングでメイクを拭き取りローズローションをつけてその後リラックスマスクを10分程して軽く拭き取って休みます。次の日肌が乾燥してない。」
肌に弾力が足りない時
 残業が増え翌朝も顔に疲れが残っている時ジャスミンマスクを朝します。疲れた顔に顔にいくら化粧しても厚塗りになり、かえってシワを増やすように思えるから。顔を洗うとき疲れ具合をチエックしてローズローションの後直ぐにジャスミンマスクをつけ食事に。食事が終わったらぬるま湯につけたタオルで拭き取ってもう1度ローズローションと美容液・クリームをつけ化粧に取り掛かります。
二十顎(あご)が目立つ時、口角が下がってきた時
鏡で横からみると太っていないのになんとなくうすぼんやりしだした輪郭。新幹線で景色を見るつもりが自分の輪郭に驚くこともあり。リフトケアセイラは夜に効果的です。これを使用してやせたと言われたお客さんも多いとか。引き締まったのです。使い方が他のマスクと違うのです。洗顔後ローションをつけリフトケアセラムをお顔全体に伸ばして、つっぱってきたところでクリームを塗ると効果的です。オイリーのかたは洗い流して下さい。
日焼けしてしまった時
お医者様からソバカスがあるので、日焼けは厳禁と小さなころから言われていますが、日焼け大好きです。気持ちいいですね。でも顔にはしわが増えるし、シミも濃くなるし困ったことが多いです。日焼けした肌を鎮静させ活力を出してくれるので使用するのとしないのでは全然翌朝が違いました。
日焼けした肌はスポンジでいうとごわごわの古いスポンジ。化粧水を少々塗ったぐらいでは対応できません。ローションパックにモイスチャーエッセンスをしみこませ5分置き、その後ハーモニーマスクをたっぷり。拭き取りクリームで仕上げると。さっきまでのごわごわがない。

唇のがさがさに

冬になると風が強い日に特に唇の乾燥が気になります。
ついつい皮をめくるクセも困まってます。化粧をする段階になってあわてることが多いのですが、そのときの緊急対策。
クリームまで塗って、唇のあれに気づく、そのまま唇にハーモニーエッセンスオイルをなじませる。これだけ。。。。モット効果を上げるにはハーモニーエッセンスオイルをつけお顔や首筋に使用したローズローションを含ませたコットン上から押さえてしばらく置いておくのもお勧めです。口紅を塗るときには乾燥した唇が滑らかに。。。。アルガンオイルの力強さ感じます。唇に塗ってもおいしい香りだからいやな感じがしない。オイルだけど浸透性が早く内側から潤う感じがいいです。手持ちのホホバやアーモンドなど色々試してみましたが、ハーモニーエッセンスオイルが効果が1番ありました。もちろんハーモニーモイスチャーリップでも大丈夫ですが、即対策のときはこちらがお勧めです。
唇が元気だと若さを感じるて男性が言っていました。目の大きさより男性はいきいきした清潔感を中心に見ているようです。


ドイツサロンでアンチエイジングのコースで人気のアイテム

ドイツの研修の中で70歳の女性(お客様)がモデルになってSPAクリアファンゴ(泥)を使用したアンチエイジングコースを見学してきました。
代謝が悪くなったお肌にいきなりパックや美容液を使用するより効果的だとよく理解出来きました。特にシミなどに塗ってそこの代謝をあげてから美容液を使用するといいようです。
私も帰国してから早速試しました。
翌朝化粧ノリが良かったのはもちろん肌に透明感が出て夕方黄色っぽくくすみがちな顔もその日は1日中透明感がありました。。週に2回程行うと効果があるようです。
SPAクリアファンゴ(泥
)は肌につけるとひやっとして肌を冷やして内部の活性を促します。日ごろのクレンジングでは落ちない毛穴の汚れも取り去りますが、ミネラルが肌に潤いを与えるので、ツパラナイファンゴです。夏は湯船につかっても気持ちいいし。特にお勧めのアイテムです。モデルの方はヨガもやるしお肌はつるつる素敵な女性でした。70歳になった時自分がああなれるか?やっぱり日ごろのお手入れ次第と再確認しました。眠い目をこすりながらがんばります。


フェイスオイル実験

お正月休みを利用してヴェリマのフェイスオイルで実験してみました。
生まれた時から遺伝の為ソバカスがありました。小学校のあだ名もソバタンとソバカスが特徴のような子でした。キャンディーキャンディーという漫画があり(ふるーい?)、ソバカスがコンプレクスになることは無かったのですが、日焼けをすると直ぐとしみになりやすい肌とと皮膚科の医師に言われていたのですが、本当でした。
目の下のシミは去年温泉に入って気持ちいいので、何も付けずに寝てしまいました。乾燥して日に当たったことによるシミだと思います。
コンシラーでも隠せません。
ローズローションを塗った後その部分にだけフェイスオイルを治療薬のように丁寧に塗ってクリームで仕上げました。(ドイツのマニュアルに書いてあるとおり)2週間後にシミの内側の部分が薄くなって形が変化してきています。うれしいですね。〜実感化粧品です。 
コンシラーを使うと化粧厚くなるし、呼吸していないようで気持ち悪かったんです。以前からフェイスオイルは美容ジャナリーストさんやサロン経営の方に大変人気が高い美容液です。シワがぴんと張ったとか肌が人形のようにつるんとした肌になったとか色々うれしいコメントが寄せられています。






リフトケアマッサージ実現

ヴェリマのトリートメントを見た日から是非日本でも発売したいとメーカーにリクエスト。ちまたでは顔筋マッサージが流行して、マッサージはエステだけの特権ではなくなっています。
でもナチュラルなものでマッサージしようとすると植物油(ホホバとかアーモンドとか)浸透も早いし少々ものたりなく、なっていました。
ドイツでみたマッサージの記憶が、、、、、バームのようですが、肌にのせるとオイルよりすべりがいい。肌が温まる、拭き取りがバームなのに簡単(ティッシュオフまたは蒸しタオルで)拭き取ったあとの使用感とお肌の感じがすごくいい魔法のバームと言う言葉がぴったり。口角がこの頃下がり気味で毛穴も気になっていたのですがこれはいい。いいものは紹介しなくちゃー。

ショップやサロンさんも朝化粧する前リフトケア使うと化粧のノリが断然いいようです。顔色がくすむとファンデーション厚くなります。経験あり!!男性の方にも髭剃り前に使うと肌がしっとりして肌をいためないようです。ドイツのエステシャンはフェイスオイルを美容液のように肌にのせてからリフトケアでリンパフェイシャルしてました。結構使ってます。

追記:お客様からもっと詳しく使い方を教えてほしいとの要望がございましたので補足します。

Qいつ頃行えばいいんですか?
A. オススメは化粧する前洗顔後⇒ローションで肌を整え⇒美容液⇒リフトケアマッサージ⇒拭き取り(ティッシュ)⇒ クリーム
バスタイムの時
洗顔後⇒お風呂の中でリフトケアマッサージ⇒拭き取り(お湯に濡らしたタオルを絞って)⇒ローション⇒美容液⇒クリーム
Q.どのくらい頻度で行えばいいのでしょうか?
A.毎日でもOKです。週に2〜3回 継続は力なりです。

ローズローションパックはお勧め

コットンにたっぷりローションを含ませて、目や口の周りを避けて約2分程度置いておくと、ナチュラルな保湿成分アロエベラやローズ水が表面上の潤いだけでなく肌を内側から潤います。使用し終わったコットンは首の辺りをパッティング。ローズローションのたっぷり使用したい方は500mLの業務用サイズ。私も自宅では500mLを愛用しています。朝晩のコットンパックは衰えが気になった私には必須です。*プロ用・無添加の為戻しいれは厳禁です。 ポンプは別売りですがあると便利です。




角質落さなくっちゃ

ドイツの消費者雑誌で認められたソフトピーリングはホホバ油を由来の小さな粒が肌の角質を優しく除去してくれます。 日頃の洗顔では落ちない鼻の周りオーバーターン(皮膚の入れ替え)が遅くなり、いくらいいファンデーションをつけてもくすんだ感じになりがち。 くすんできたなと思ったとき、私は乾燥肌なので月に1・2メイクアップを落として、ソフトピーリングに入ります。洗い流すと肌の柔らかな感触が戻り、ローズローションの入りも一層いいです。 次の日はファンデーションが少なめでモいい感じ。